本格離陸はまだ遠い? 光電融合技術の最新動向を解説
図5:問題は、これまでだとTransceiver Moduleの種類を入れ替えることで異なる規格に簡単に対応できたのが、今後はCPOの側でそうしたさまざまな種類に対応しないといけなくなることである。まさかフロントパネルの側でもう一度電気信号に戻す、というわけにもいかない。Laser Moduleが別に用意されているのは、CPOの中にはLaser Sourceは含まれておらずModulatorのみになっており、Laser Sourceを変更する事で複数の規格に対応できる様にするためと思われる[クリックで拡大] 出所:Broadcom
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