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「状態遷移表」を使うと高品質な開発が可能に!特選ブックレットガイド

組み込みソフトウェア開発の課題解決に「状態遷移表」を活用しよう。

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 モノづくりスペシャリストのための情報ポータル「MONOist」で掲載された主要人気連載/特集記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集してお届けする「エンジニア電子ブックレット」。今回は、『設計品質を向上させるための「状態遷移表」設計手法まとめ』をご紹介します!

状態遷移表による設計手法

状態遷移表による設計手法

 組み込みソフトウェアには、さまざまなイベントに対し、その時の状態に応じた動作・処理をさせる必要があります。そのため、開発現場では「状態遷移表」を使った設計が行われてきました。

 状態遷移表を用いた設計手法の歴史は長く、古くから“設計品質を向上させるための手法”として使用されてきました。そして、最近では検証系であるテスト手法、さらにはプロダクトライン設計手法、マルチコア環境における並列処理設計手法に対応するなど、その進化を続けています。

 今回の電子ブックレットでは、“状態遷移表による設計手法”について、その概要から実際のテスト手法までを、順序立てて分かりやすく解説しています。

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 本電子ブックレットは、MONOistで掲載された連載記事「状態遷移表による設計手法」(全7回)を基に制作しています。


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