Artisan IP売却はArmの「路線変更」の兆しなのか

図1:対応するファウンドリー/プロセスノードの一覧。もちろん、実際には1つのプロセスノードもいろいろなオプション(Arm風に言えば"multiple process flavors")があるので、全てに対応しているというわけではないが[クリックで拡大]

記事に戻る