SRAM 3D Stackingという大きなトレンド

図3:下の図で(d)と(e)がSoIC。違いは回路層同士を向き合わせて接続(Face-to-Face)するか(e)、下側のチップが回路層から配線層をTSVで貫通させて、上側のチップの回路層に接続する(Face-to-Bottom)か(d)である。(e)の方が性能が上がるが、3つ以上のチップの積層ができない。(d)の方は、TSVで貫通させれば3つ以上のチップを積層可能である

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