次第に姿を現した謎の通信技術「Amazon Sidewalk」

図2 Smart Device(この例だとマイク)で音声認識まで行った後で、その認識結果を送り出すという場合にはこれでよいのだろうが、音声認識をクラウド側で行うというやり方の場合、双方向のやり取りがかなり多くなりそうなのが気になるところ。まあ、だからこそ最新の製品のみの対応なのかもしれないが

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