沖縄漁師の経験と勘を未来へつなぐ、IoTによる環境モニタリングが秘めた可能性

図4 生産量を安定化するために状況の可視化は欠かせない。写真は、収穫した漁師名や場所、収穫したもずくの状態を記録している様子。トレーサビリティを確保するのが目的だ

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