生成AIへの活用も期待の次世代スパコン「Aurora」、課題は電気代

写真1 Storage Node数も1024ほどある。これもCompute Node同様に64 Node/Rackで設置したとすると、16ラックほど。さらにDragonflyのSwitchの分もあるから、冷却システム(6ラックごとに1ラック分のスペースを消費しており、これだけで28ラック分は確実に必要になる)と併せると200ラックを超えるのは確実である

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