ソリューションで“勝ち”を狙う! 創業100周年を迎えるオリンパスの科学事業

3D測定レーザー顕微鏡「LEXT OLS5000」。さまざまな産業領域における品質検査や不具合調査などに用いられる。500円硬貨を観察するデモの様子。高精度3Dデータの生成や、対象物全体のどの部分を観察しているのかが一目で分かる「リアルタイム・マクロマップ」を新たに搭載し、使い勝手を向上させた

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