9兆円市場に成長するVR、「本命」用途へ足りない要素

キヤノンが2012年より販売しているMRシステムの「MREAL」。映像投影だけではなく、モーションキャプチャーや触覚インタフェースデバイス、解析ソフト用プラグインなどが用意されており、仮想視覚体験の共有にとどまらない用途を提案している

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