製造業だからこそ真剣に考えておきたい「サイバーレジリエンス」の話

図2 OT環境のサイバーインシデント対応フロー図。★が付いている部分が、コミュニケーションでつまずきやすいポイントだ[クリックで拡大] 出所:IPA/「サイバーレジリエンスのためのコミュニケーション」

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