「鶏と卵」を抜け出しそうな、Armサーバの現在地

Photo05:「ARM TechCon 2014」におけるTSMCのセッションスライドより。発表によればCortex-A72コアは最大2.6GHz動作との事。ただしI/Oは16FFで作りきれず、28nmで製造したI/O CompanionとCoWoSベースのシリコンインターポーザで接続するという構成。製品向けというよりは、技術的な可能性の検証という感じである

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