文化財に触れる楽しみを3Dで――受託開発の殻を破った新提案で地域貢献

図1 沖縄県中部にある護佐丸(ごさまる)歴史資料図書館に展示されている3D画像プロジェクションシステム。3D画像をモーションセンサーで動かすことができる。護佐丸とは、15世紀における琉球王国の権力者の名前。歴史資料図書館のある沖縄県中部で活躍した ※護佐丸歴史資料図書館の許可を得て館内を撮影

記事に戻る