長年のノウハウを蓄積した国産ERP、製造業や卸売業の課題をどう解消する?株式会社日立システムズ提供Webキャスト

PR/TechFactory
» 2026年02月18日 10時00分 公開
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 製造業や卸売業では、生産計画の頻繁な変更、複数の生産形態への対応、受注・購買業務の属人化、入力業務の非効率、在庫コントロールの不備など、さまざまな課題が生じやすい。これらの解決に寄与する注目のERP製品が登場した。約40年間でシリーズ累計4500システムの導入実績を持つ製品で、2025年にSaaS版をリリースした。

 このクラウド型ERPは、長年の実績に基づく技術力に加え、国産製品として日本の商習慣に対応している点が特長となる。クラウド型でありながら、ユーザー固有の業務ロジックに柔軟に対応でき、ノーコード開発ツールやローコード開発ツールを用いたカスタマイズが可能である。

 本動画では、生産管理と販売管理に強みを持つ国産ERPの特長を詳しく紹介している。システムに搭載されているノーコード開発ツールを使った帳票編集画面の操作方法などを、実際の画面を交えて紹介しているので、ぜひ参考にしてほしい。

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