セミナー
【製造・建設業の経営層向け】助成金が使えるうちに、AIを回せる中核人材を社内に育てる
【本サイトからのお申し込み特典】
抽選で10名へ Amazonギフトカード 500円分 プレゼント
※対象は企業にお勤めの方が対象となります ※Amazon は Amazon.com, Inc. または その関連会社の商標です
「人手不足が深刻化する中、日々の見積作成や受発注処理、日報作成、若手社員の教育・ノウハウ継承に追われ、本来注力すべきコア業務や経営改善に時間を割けない」とお悩みの製造業・建設業の経営者・幹部・現場リーダーが増えています。
建設業の就業者数は、ピーク時(1990年代・約698万人)から2024年度には約462万人まで減少(約34%減/国土交通省調べ)。国はこの状況を受け、「2040年度までに建設現場の省人化を少なくとも3割(=生産性1.5倍以上)」を達成することを公式目標に掲げています。
| 建設業就業者数(ピーク比) | 約34%減(698万人→462万人) |
|---|---|
| 国の公式目標(2040年度) | 省人化3割(生産性1.5倍) |
| ※国土交通省調べ/「i-Construction 2.0」(2024年4月16日策定) | |
現場の負担は増すばかりで、業務の属人化や伝達ミス、対応の遅れが業績悪化のリスクとなっています。「AI活用が重要なのは分かっているが、何から手をつければいいのか」「現場の職人やベテランに浸透するのか」「どこに導入すれば本当に時間が削減できるのか」と足踏みしていませんか。業界特有の複雑な業務や人手不足の中で、現場任せの個人プレーでAIを導入しても大きな成果には繋がりません。
本セミナーでは、一部の担当者だけでなく「会社全体」で実務レベルのAI活用に取り組む重要性をお伝えします。見積もり・受発注の自動化、日報作成の効率化、社内ナレッジの共有・教育など、データが社内にある“情報・経営系業務”から着手することで、日々の困りごとを即座に解決。さらに国の助成金(最大75%助成)を活用することで、最小限のコストで全社的なAI人材育成・業務改革を推進できます。
このセミナーで分かること
- 製造・建設業における日々の業務(見積、受発注、日報、教育など)をAIで効率化する具体的なステップ
- 一部の個人活用で終わらせず、会社全体で実務レベルの困りごとを解決する組織的なAI研修の進め方、製造業・建設業の課題や実務に特化したカリキュラム
- 受講費用の最大75%が補助される「国の助成金制度」の概要と具体的な活用ポイント
こんな課題を抱える方におすすめ
- 日々の見積作成、受発注処理、日報作成などの事務・現場業務に多くの時間をとられている方
- 深刻な人手不足により、若手教育や熟練者のノウハウ継承が進まずお困りの方
- AI導入を検討しているが、何から手をつければ現場の業務改善に繋がるか分からない方
- 研修費用を抑えつつ、会社全体で実践的なAI活用スキルを身つけさせたい経営者・幹部・人事ご担当者様
プログラム
| 17:00 ~ 18:00 |
【製造・建設業の経営層向け】 助成金が使えるうちに、AIを回せる中核人材を社内に育てる 人手不足や見積作成・受発注・日報作成・若手教育などの業務負担に悩む製造・建設業向けに、AIを活用した実務改善手法を60分で完全網羅します。データが手元にある“情報・経営系業務”(見積・受発注等)から着手する最短ルート、個人利用にとどまらず「会社全体」で成果を出すAI活用ステップ、現場業務の合間でも学習できる「製造業・建設業に特化した10分動画研修コンテンツ」、さらに受講費用の最大75%が補助される「国の助成金制度」の活用法まで、実際のデモを交えて詳しく解説します。 株式会社ten growth(登壇協力:株式会社ライトアップ) |
|---|
セミナー概要
| 開催日時 | 2026年10月14日(水)17:00~18:00 |
|---|---|
| 形式 | オンラインセミナー |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 30名 |
| 主催 | 株式会社ten growth |
| 共催 | 株式会社ライトアップ |
| お問い合わせ | 株式会社ten growth 担当:海藤(050-1730-5500) |
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.